電解飽和水素水生成機
アキュエラ・ブルー
製造元:エコモ・インターナショナル(株)
○銀座に「水素水バー」オープン※ブーム到来か※
○うれしいお話
○奇跡の水と水素水
○有名人と水素水
○水素水と糖尿病
○アトピーと水素水
○水素水がブームの兆し
○ペットと水素水
○水素水生成機 主な製品の比較
○水素水の効用(2)
○新製品アキュエラ・ワン
○"マイナス水素イオン”について
○水素水はインチキか?
○高濃度酸素の吸引と水素水の飲用
○水素水の美容効果
○MiZ(株)の技術
○健康博覧会2009の感想
○水素水の製造方法
○テレビ放映された水素水に関するトピックス
○水素水に関する研究論文(2)
○水素水に関する研究論文(1)
○水素水の効用
電解高濃度水素水サーバー
アキュエラ・ワン
製造元:エコモ・インターナショナル(株)
豊富な水素水を人やペットにお使い下さい。
電解飽和水素水生成機 アキュエラ・ブルー
電解高濃度水素水サーバー アキュエラ・ワン
| 主な仕様 | |
| 名称 | 電解飽和水素水生成機/電解高濃度水素水生成機 |
| 商品名 | アキュエラ・ブルー/アキュエラワン |
| 定格入力電圧 | AC100V |
| 定格入力電流 | 2.2A |
| 定格入力周波数 | 50/60Hz |
| 本体外形寸法 | 幅164mm 奥行252,5mm 高さ412.5mm |
| 本体重量 | 約4.0Kg |
| 給水方式 | 内臓ポンプ給水方式 |
| 使用水温 | 10℃〜40℃以下 |
| 電解方式 | 連続 |
| 電解電圧 | DC24V(最大) |
| 生成能力 | 1.3〜1.5リットル/毎分 |
| 運転モード | 水素水生成モード・飽和モード・洗浄モード ※飽和水素モードはアキュエラ・ブルーにのみ搭載 |
| 酸化還元電位とは 酸化還元電位(ORP)は、その物質が他の物質を酸化しやすい状態にあるのか、還元しやすい状態に あるのかを表す指標です。この値がプラスで大きければ酸化力が強く、マイナスで大きければ還元力が 強いということです。水素ガス分圧1気圧、水素イオン濃度1モル時の電極電位を0Vと定義し、この反応を 基準として、任意の物質の分圧1気圧、濃度1モル時の電位がその物質の標準酸化還元電位です。なお、 基準として用いた標準水素電極はPHが0であり、生化学ではこうした極限状態の値では参考にならない ため、通常はPH7での水素電極を基準として電位を求める中間酸化還元電位を単に酸化還元電位と略し ます。 なお、酸化還元電位はあくまでもひとつの目安に過ぎないですが、一般に酸化還元電位の低い水や 食品は、体を酸化させる活性酸素・フリーラジカルを分解、消去する力があるといわれています。 |

特許:日本(第3349710号)、米国(5251259B1)、
カナダ(2270199)登録済、39ヶ国申請中

| 項目 | アキュエラ・ブルー | アキュエラ・ワン | 水道水 |
| PH値 | 約7.6 | 約7.6 | 約7.5 |
| 酸化還元電位 (ORP) | −600 mV | −500 mV | +400 mV |
| 溶存水素量(DH) | 1.6 ppm 以上 | 0.8〜1.0 ppm | 0 ppm |
| 電解槽(特許第3349710号)は従来のアルカリイオン整水器などで使用され ている電解槽と異なり、隔膜を持ちながら陰極室だけしかなく陽極室はありま せん。陽極に接して配置された隔膜そのものが水を吸収・蓄水し、陽極と隔膜 間の水膜により、擬似陽極室が構成され、外部に水を漏らすことなく陽極機能 だけを発揮することが可能です。 この特別な電解槽により、豊富な水素量と中性領域のPH値の確保が可能 となりました。 |
圧倒的な溶存水素量、強い還元力、抗酸化力が特徴 !!
電解方式だから、水素の粒子の大きさは10〜200ナノメートル。
この超微細な粒径の水素が細胞の隅々まで行き渡ります。
独自の2室タイプの電解槽(特許第3349710号)を採用。
安全で中性域の水素水を生成します。
| Miz(株)の特許電解槽が常識を覆します。 強い還元力をもつPHが中性域の、安全な水素水を生成します。 |
| 一般に水を電気分解すると酸性水(陽極水)とアルカリ水(陰極水)が生成されます。従来の電解水は、水素を 増やそうとするとPH値が高すぎて飲料に適しません。私たちは独自の電解技術により、PH値を生体と同じ中性域 に保ちながら水素を過飽和に溶け込ませることに成功しました。 アキュエラブルーは、従来の電解水と比較してPH値は中性域のまま、溶存水素量1.6 ppm、酸化還元 電位−550 mVという極めて強い還元力を持つ水素水を生成する、卓上型の水素水生成機です。 ご家庭でお使いいただけます。 新製品アキュエラワンも、Miz(株)の特許電解槽を搭載し、 高濃度水素水を豊富に生成します。 電気分解で生成された水素は200ナノメートル(1ナノは10億分の1メートル)以下といわれており、そのため水に よく溶け込み、より長く水中に留まります。また体の隅々まで行き渡ることが期待されます。 |